飽きっぽさも興味が多いのも才能だと気づけたら

このあいだ
久しぶりな方と食事をしながら
私はその時々で仕事が変わっていて
さまざまななフィールドにいる
という話になりまして

確かに高校からに友人にも
「今何やってるかわからない」とか
「何屋なの?」って

聞かれることが多い

まぁ確かに自分でも
何屋かと言われれば正確なポジションは
設けておらず

ずっと
SHIGYO KAORIだと思ってます

飽きっぽいから続かない

上記のように仕事がコロコロ変わるって

仕事に対して飽きっぽくて続かない
不真面目なヤツ…と
今の時代思われてもおかしくないですよね

正社員やらずに定職に就かず…と
(一応フリーランスなんで自営なんですけどね)
側から見るとそう見られたり

まぁ自由で良いよねとはよく言われますよね

まぁまぁいろんなことをやっているので
だから以前何してた?って説明するのが

ちょっとめんどくさい…

そして仕事に共通点がないので
だいたい驚かれる

興味が一つに定まらないことは才能

・飽きっぽい
・興味の対象が多すぎる
・天職がわからない
(いろんなフィールドで活動できてしまうので)

さまざまなことに興味を持って
多くのことをクリエイティブに
探究する人のことを

マルチ・ポテンシャライトというのを
ご存知ですか?

マルチ・ポテンシャライトとは
マルチ(複数の)
ポテンシャル(潜在意識を持つ)
アイト(人)

3つの単語から作られた造語で
複数のポテンシャルを秘めた人をさす言葉です

これを知ってまさしく
私じゃん‼︎って思いました

というか、
仕事は1つって誰が決めたよぉ?

比較対象としては
並ぶ対象にはなりませんが

レオナルド・ダ・ヴィンチは
美術、音楽、数学、天文学、建築など
多くの分野で才能を発揮していたお方もいるのですよ

エミリー・ワプニックの
天職が見つからない人はどうしてでしょう?というスピーチで納得

本も出してます
自分の仕事や働き方になぜだー?と思っている方
オススメします

働き方は人それぞれ

自分の好きを活かせるって
こんなに楽しい働き方ってないですよね

最近では副業OKな会社も増えてきたので
こういう方が増えるのではないでしょうか?

マルチ・ポテンシャライトの特徴は

1.アイデアを統合できる
2.学習速度が速い
3.適応能力が高い
4.大局的な視点を持っている
5.さまざまな分野をつなぐ「通訳」になれる

大きくこの5つ

飽きっぽいことも
さまざまなものに興味が向くのも才能

ヨガも深堀したら
医学や食事、哲学など様々なところに
たどり着いていきます

興味が多方向に向くことで
得られることもあります

ユニークな個性を表現する人が増え
今よりもっと自由で
わくわくするような世界が広がっていくことを
やっていきたいと思います

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