アーユルヴェーダ的占星術

朝からチャクラヨガでカラダを整えて
占星術で自分の足跡とこれからの道筋見てきました

呼吸が苦手そして
またアナハタチャクラ(胸のところにあるエネルギーみたいなもの)
開いてないって言われちゃいました…

そして変化しようとしているカラダの状態でカラーがネイビーになっているそう
これだけ聞くとチンプンカンプンですよね

まあ、今すごく私が変革期でそれを感じ取ったみたいなことです

キーワード”気を使う”

アナハタチャクラが開きずらい人の特徴として
人に気を使う
これに該当するみたい
もちろん全員が全員そうじゃないと思うけどね

うむむ…
結構私、単純構造だけど見透かされてる
レッスンで少し呼吸調整

で、だ

そのあと行った占星術で一言目に言われたワードも
人に気を使う
だそうで、そういう天体の巡りにいるらしい
そりゃーしょうがないよね

まあ、そういうものだと思ったらそれを売りにしていこうかと思います

どうも気使いのKAORIです



占星術とは

占星術もしくは占星学は、
主に
太陽系内の太陽・月・惑星・小惑星などの天体の位置や動きなどと
人間・社会のあり方を経験的に占うもので
古代バビロニアを発祥とするとされ、
ギリシア・インド・アラブ・ヨーロッパで発展した西洋占星術・インド占星術と、
中国など東アジアで発展した東洋占星術に分けられます

私が受けたのはアーユルヴェーダの占星学なので
ジョーティッシュ(インド占星術)
ジョーティッシュの歴史はアーユルヴェーダと同じ5000年前にさかのぼり

インドの賢者たちが深い瞑想状態の中で 直接、神の啓示を 受けて与えられたものであると言われています

インド占星術は、ナクシャトラを用いたインド固有の占星術で
白道上の月の位置に着目し、天の黄道を27分割に分けた物で占う占星術だったが
ヘレニズム時代に太陽と月、5惑星とラーフ、ケートゥといった九曜、十二宮と十二室に基づくホロスコープ方式の占星術を取り入れて
現在のナクシャトラ(白道二十七宿)と黄道十二宮を併用した形になったと言われています
古い時代のことなのではっきりしたことはわかっていないみたいです
仏教に取り入れられたものは、簡略化(月の厳密な度数で決めず、1日に1つというように割り当てる)ものだそうです

占星学をやった結果

難しい?
怪しい???笑

まあ占星学にも色々種類がありますよーってこと

誕生日と時間を知ることで、 詳細なホロスコープ(出生図)が出来、
そのホロスコープの中にこめられた意味を読み解いていくものです

性格、家族、恋愛、仕事、学び、さまざまな局面での特徴、
さらに人生における使命などもわかります

面白いくらい

伝えていない
過去のターニングポイントが重なっていてこれは必然だったんだなと確認

そして今現在も
周りにいる人の特徴までわかるんですね…

今の仕事は天職らしい
そして精進したらすごい人になれるらしいです私
少し年月かかりますがご期待ください‼︎

多分見る人が見たらわかっちゃうと思うのでボンヤリ…

私のホロスコープ(人生表)
楽しみしかない♪

今日もいい話を2つほど頂いてほんと人に恵まれてるなと実感
まあ天体の動きを変えることはできませんからね

自然の動きに乗っかるのが早いかと
気になる人はやってみたらいいと思います

もちろんちゃんと読める人に診てもらってくださいね
色々ジャンルがあるので自分に合ったものでいいと思いますよ

ただ占い的にやってる人はオススメしないです
が、そこはご自身の判断で




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