低空飛行

自分の軸って何だ?
自信って何だ?

考えても良いけどそれって答え出るの?

そしたらその考える時間もったいなくないですか?

壁にぶつかって
どうしよう…ってぼやいてる時間あったら
その壁を登る、叩き壊す、他の壁に変える、etc…
をやってしまった方が
超えられるスピードはやくなりませんか?

最近は選択肢の自由度が広がっている
何もせまーいところにいる必要が無いと思う

あと
人と一緒の事をする必要が無いと思う
自分の個性を活かすなら
その人に合ったやり方の方が
断然良い

スタートはやり方が分からなければ
誰かのマネからでもいいと思う
でも途中できっと違うなと
感じることが出てくると思う

そこからは自分の好きなようにやるべき

そこまでは好きなことって何だろう…
って探す必要もない

探さなくても見つかるから!

もしかしたら
見つかってるのかも…でもよくわかんない
と、それが引き出せてないだけなのだとしたら

師に教えを乞う
友達に意見を聞く
誰かの手を借りる…なんでもいい

引っ張り出してくれる人を見つけたら良い

一人でやろうとする理由がナイ
上手くやろうとする理由もナイ

逆に、成功も失敗も
一緒に楽しんでくれる
共犯者が多い方が楽しくないですか?

運勢急上昇する人もいれば
低空飛行の人もいる

スレスレだろうが
地べたに着地しなければ
上手く進んでいる証拠

急上昇するタイプのジェット機に乗っているのか
低空飛行タイプの小型に乗っているのか

自分で上手く操縦が出来るパイロットなのか
司令塔からの指示に従って正確に進むパイロットなのか

自分のポジションがわかれば
自然と進む

壁はぶつかるものじゃない
壁は友達!こうやって使うのだ!




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