Asana Practitionerとして

「笑って」って難しくないですか?

最近、写真は撮られ慣れてきましたが
顔のアップはやっぱり苦手

どのパーツをどのように動かしたら
いい感じになりますか?って
思いながら撮られてます

だから自然な写真がありがたいなーと思いますが
そうもいかないので
つくり笑い日々研究中です

ニヤリ

私にとってヨガとは?

本日の問い
「私のカラダを自然にしてくれて、軸を真ん中に戻すもの」
と答えたら

短いと…

えーっ
わかりますよね?意味
そしてわかりやすくまとめたんだけどなー

まとめすぎたらしいです

笑顔の次はコメントのやり直し
(同じこと繰り返しましたけど 笑)
だって私が考えている事だもん

特に変えません

多分前から
考えてる事は変わっていないんでしょうけど

以前はどう伝えたら良いかとか
言葉に表すのにオロオロして難しかったけど
1年経ち成長しました!

そりゃね
経験を重ねる事で以前は
なんのこっちゃかわからなかった
ヨガスートラ(ヨーガ学派の教典)も
少しずつ理解出来るようになってきたもんなぁ…

ちょっと成長

実際、自分で経験したことしか
語れないと思っているので
ヨガスートラは一生かけて学んでいこうと思っている

ヨガややりたいことも少しずつだけど
自分の軸が出来上がってきたなと実感

さらに成長をかけようと思う



Asana Practitionerとして

聞いたことないよっていう方も多いと思いますが

Asana Practitionerは
アーサナ実践者です

アーサナ実践者として
ヨガはポーズではないといいますが
インストラクターとして
練習の1つでもあると思っています
見ていて美しい方がいいと思うし
精度を少しずつ上げていかなきゃいけない、と

あくまで魅せるという意味でね

もちろん
前に立つので見られることも多いし
自分のカラダもしっかりつくらねばと思うんです

先生によってはレッスン中
アーサナとらない先生もいるから
そこは人それぞれよね

ヨガの写真ってだいたい
お決まりのポーズってありませんか?
見たことがあって、
ダイナミックで、
見栄えがする

まぁまぁの人数撮影したら
まぁまぁの率でカブりますよね

前回の撮影時も
「皆さんだいたいこのポーズです」
って言われてなんとなく納得した記憶があります

で、そこを外していったけど
完成度からいったら
まだまだ…

写真見てこりゃダメだって思った記憶があります

写真だと瞬間を捉えたものなので
良し悪しが1発でバレちゃいますね
情けない…

1年かけて
出来るアーサナも増えてきまして
今回は完全に
多分カブらないであろう
アーサナで挑ませて頂きました

写真は見てないので
結果はいかに⁉︎ってとこですね

また前回みたいに あー ってなってたら
励ましてください 笑

Asana Practitionerの難点

私、得意なアーサナや
撮影時のアーサナが
わりとハンドスタンドなどが多いのですが


(↑こんなやつがハンドスタンド)

だいたい

小さくなってるんですよね

ってことは
ウエアが映らないんですよね

いつもせっかく好きなやつ着てるのに
見えてないってことに気づいてしまった

ま、好きなもの着てるから
自分のモチベーション高くいられるから

いっか

アドレナリンが出て普段より
アーサナの完成度が上がるって
ヨガとしてはいかがなものかと思いますが…

ま完成度が上がったかは
結果を見てからにしましょう

今回の写真がお目見えするのは
10月になるそうです
また追ってお知らせしますね




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